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お知らせ

「ろうきんダイレクト利用規定」の改定について
(2016年11月21日)

 平素より、<ろうきんダイレクト>をご利用いただき、誠にありがとうございます。
 今般、「ろうきんダイレクト利用規定」を以下のとおり一部改定いたしますので、ご案内申しあげます。
改定後改定前
第2章 テレフォンバンキング
6. 振込取引
(8) 組戻し(取消・返却)、振込内容の変更
依頼内容の確定後に、契約者が当該振込の組戻し、または振込内容の変更を依頼する場合は、支払口座の取引店に当金庫所定の依頼書により依頼するものとします。
組戻しの受付にあたっては、当金庫所定の組戻手数料(消費税を含みます。)をいただきます。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
当金庫は、当金庫所定の方法により契約者の本人確認を行ったうえ、契約者からの依頼にもとづき、組戻しまたは内容変更を依頼する電文を振込先の金融機関に発信します。
組戻し依頼により振込先の金融機関から返却された資金は、支払口座に入金します。
組戻しは、振込先の金融機関の承諾後に行うことから、当金庫が依頼を受付た場合であっても、組戻しできないことがあります。この場合は、契約者が受取人との間で協議を行うものとします。なお、この場合の組戻手数料(消費税を含みます。)は返却しません。

(9) 振込不能の取扱
確定した依頼にもとづき当金庫が発信した資金について、入金口座なし等の理由により振込先の金融機関から返却された場合、当金庫は契約者の承諾なしに、当該振込資金を支払口座に入金します。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。また、これによって生じた損害については、当金庫は責任を負いません。振込先の金融機関等から照会があったときは、当金庫は依頼内容についてお客様に照会することがあります。この場合は速やかに回答してください。
(10) 取引内容の確認
① 振込取引後、契約者は、速やかに後記8の照会もしくは普通預金通帳、貯蓄預金通帳等への記入等による取引内容の照合または後日当金庫から送付する振込明細票の確認を行うものとします。取引内容、残高等に相違がある場合は、契約者は、直ちにその旨を該当口座の取引店に連絡するものとします。
② 契約者と当金庫の間で取引内容、残高等について疑義が生じた場合は、当金庫が保存する電磁的記録等の記録内容を正当なものとして取扱います。
第2章 テレフォンバンキング
6. 振込取引
(8) 組戻し(取消・返却)、振込内容の変更
確定した依頼にもとづき、当金庫から振込先の金融機関に発信した後、契約者が当該振込の組戻しまたは内容変更を依頼する場合は、支払口座の取引店に当金庫所定の方法により依頼するものとします。
当金庫は、当金庫所定の方法により契約者の本人確認を行ったうえ、契約者からの依頼にもとづき、組戻しまたは内容変更を依頼する電文を振込先の金融機関に発信します。
組戻し依頼により、振込先の金融機関から返却された資金は、支払口座に入金します。この場合は、当金庫所定の組戻手数料(消費税を含みます。)を前記(6)Bの方法により支払口座から引落します。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
組戻しは、振込先の金融機関の承諾後に行うことから、当金庫が依頼を受付た場合であっても、組戻しできないことがあります。この場合は、契約者が受取人との間で協議を行うものとします。
確定した依頼にもとづき当金庫が発信した資金について、入金口座への入金ができない等の理由により、振込先の金融機関から返却された場合は、支払口座に入金することがあります。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
(9) 取引内容の確認
① 振込取引後、契約者は、速やかに後記8の照会もしくは普通預金通帳、貯蓄預金通帳等への記入等による取引内容の照合または後日当金庫から送付する振込明細票の確認を行うものとします。取引内容、残高等に相違がある場合は、契約者は、直ちにその旨を該当口座の取引店に連絡するものとします。
② 契約者と当金庫の間で取引内容、残高等について疑義が生じた場合は、当金庫が保存する電磁的記録等の記録内容を正当なものとして取扱います。
第3章 インターネットバンキング・モバイルバンキング
17. 振込・振替取引
(8) 組戻し(取消・返却)、振込内容の変更
依頼内容の確定後に、契約者が当該振込の組戻し、または振込内容の変更を依頼する場合は、支払元口座の取引店に当金庫所定の依頼書により依頼するものとします。
組戻しの受付にあたっては、当金庫所定の組戻手数料(消費税を含みます。)をいただきます。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
当金庫は、当金庫所定の方法により契約者の本人確認を行ったうえ、契約者からの依頼にもとづき、組戻しまたは内容変更を依頼する電文を振込先の金融機関に発信します。
組戻し依頼により振込先の金融機関から返却された資金は、支払元口座に入金します。
組戻しは、振込先の金融機関の承諾後に行うことから、当金庫が依頼を受付た場合であっても、組戻しできないことがあります。この場合は、契約者が受取人との間で協議を行うものとします。なお、この場合の組戻手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
(9) 振込不能の取扱
確定した依頼にもとづき当金庫が発信した資金について、入金口座なし等の理由により振込先の金融機関から返却された場合、当金庫は契約者の承諾なしに、当該振込資金を支払元口座に入金します。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。また、これによって生じた損害については、当金庫は責任を負いません。振込先の金融機関等から照会があったときは、当金庫は依頼内容についてお客様に照会することがあります。この場合は速やかに回答してください。
(10) 取引内容の確認
① 振込・振替資金の引落後、契約者は、速やかに後記(11)の照会または普通預金通帳、貯蓄預金通帳等への記入等による取引内容の照合を行うものとします。取引内容、残高等に相違がある場合は、契約者は、直ちにその旨を該当口座の取引店に連絡するものとします。
② 契約者と当金庫の間で取引内容、残高等について疑義が生じた場合は、当金庫が保存する電磁的記録等の記録内容を正当なものとして取扱います。
(11) 取引状況の照会
 契約者は、端末を通じて、振込・振替の依頼内容および取引状況を照会できるものとします。ただし、照会した内容について、訂正依頼その他相当の事由がある場合は、契約者に通知することなく変更または取消を行うことがあります。
第3章 インターネットバンキング・モバイルバンキング
17. 振込・振替取引
(8) 組戻し(取消・返却)、振込内容の変更
確定した依頼にもとづき、当金庫から振込先の金融機関に発信した後、契約者が当該振込の組戻しまたは内容変更を依頼する場合は、支払元口座の取引店に当金庫所定の方法により依頼するものとします。
当金庫は、当金庫所定の方法により契約者の本人確認を行ったうえ、契約者からの依頼にもとづき、組戻しまたは内容変更を依頼する電文を振込先の金融機関に発信します。
組戻し依頼により、振込先の金融機関から返却された資金は、支払元口座に入金します。この場合は、当金庫所定の組戻手数料(消費税を含みます。)を前記(6)③の方法により支払元口座から引落します。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
組戻しは、振込先の金融機関の承諾後に行うことから、当金庫が依頼を受付た場合であっても、組戻しできないことがあります。この場合は、契約者が受取人との間で協議を行うものとします。
確定した依頼にもとづき当金庫が発信した資金について、入金先口座への入金ができない等の理由により、振込先の金融機関から返却された場合は、支払元口座に入金することがあります。なお、当初振込に要した振込手数料(消費税を含みます。)は返却しません。
(9) 取引内容の確認
① 振込・振替資金の引落後、契約者は、速やかに後記(10)の照会または普通預金通帳、貯蓄預金通帳等への記入等による取引内容の照合を行うものとします。取引内容、残高等に相違がある場合は、契約者は、直ちにその旨を該当口座の取引店に連絡するものとします。
② 契約者と当金庫の間で取引内容、残高等について疑義が生じた場合は、当金庫が保存する電磁的記録等の記録内容を正当なものとして取扱います。
(10) 取引状況の照会
 契約者は、端末を通じて、振込・振替の依頼内容および取引状況を照会できるものとします。ただし、照会した内容について、訂正依頼その他相当の事由がある場合は、契約者に通知することなく変更または取消を行うことがあります。
以上

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